適性テストとは?

面接だけではなかなか見抜くことができない「職場適応力」や「実績を上げる人材」をテストを実施することで見極めることができます。
その為、適性職務と適応タイプから受検者の特性に応じた配属、成長支援が可能となります。
エージェントでは、人材を集めることだけではなく、実際に採用のサポートまでをバックアップします。
テストに関しても種類が様々ございますので、担当者にお問い合わせください。企業様の職務に合わせた最適な適性検査をご提案いたします。

①職場に適応し、実績を上げる人材の判定に
②企業人の豊富なデータから標準化
③適性職務を明確に判定


活用方法
●採用
面接だけでは見抜けない職場に対応し、実績を上げる人材の選抜に。
●研修
自己の強み・弱みを理解させ、態度能力向上のための行動目標を設定できる。
●配属育成
適性職務と適応タイプから受検者の特性に応じた配属、成長支援が可能に。



■DPI

実施から診断まですべて自社でできる感圧複写式。
採点時間は1人約5分と少ない負担ですみ、結果がすぐにわかります。
企業で実績を挙げる上で欠かせないパーソナリティ特性である「態度能力」(対人関係処理能力+意欲)を診断。



■ストレス耐性テスト

「ストレス耐性が高い人材」を見抜くために、s試験対象者が現状維持に力を費やさずに自分の殻を破って前へ進む資質をもっているかどうか、そして自分の考え方を絶対視せずに自らを変えていく力があるかどうかの二つの面を診断します。



■知的能力診断テストについて

◆DII[A][B] 働く現場で必要とされる知的能力(一般知力、遂行力、判断力、指導力、企画力、創造力)の中で、どの知的能力特性が期待でき、またどの能力特性を欠いているのかを診断することができます。

◆PUREシリーズ 知識や記憶力ではなく、仕事を成し遂げるために必要な「考える力=Pure Intelligence」を診断します。

◆DBIT 作業を効率的に行うために必要な基礎能力を診断します。
短時間で多数の問題を解答させることで、業務の正確性と効率性がわかります。



■総合能力診断テスト

適性職務やリーダー適性が一目でわかる。
営業系、サービス系、総務・人事系、企画開発系、情報技術系などの9つの職種とリーダーとしての適性を3段階で判定します。



■DSI  営業・販売職適性テスト

現役の営業・販売職を対象に調査を実施し、テスト結果と業績、人事考課との相関を分析していますので、信頼のおけるテスト結果が得られます。



■情報技術者適性診断テスト

プログラマー、SE、チームリーダー、プロジェクトマネージャーの適性を判定。
受検者の検査結果から情報技術者としての適性を診断、4職種を4段階で判定し、適性職務に関するコメントを表示します。



■変化対応力診断テスト

「変化対応型」人材の診断に 。
「自己改革力」(=仕掛ける力)、「ストレス耐性」(=しのぐ力)、「社会的思考力」(=共に歩む力)、の3つの視点から「変化対応力」を診断することで、「変化対応型人材」の選抜・登用に役立ちます。



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